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단어 상세정보

All You Need

が本曲のミュージック・ビデオの演出を担当した。 本曲のMVの演出を担当した加藤は、「マンウィズさんと打ち合わせをさせて頂きながらとても懐が深いチームなんだなとしみじみ思い、折角の機会なので今までのMVと違う雰囲気のものにしたいし、なるんじゃないかと思っています。ドラマパートを盛り込んだMVが

관련 단어

米

(1)米(コメ)。 「銭(ゼニ)なければ, ~をとりかけておちられぬ/土左」 (2)〔「米」の字を分解すると「八」と「十」と「八」になることから〕 八十八歳。 <i>~の祝い</i> 八十八歳の賀の祝い。 米寿。 <i>~の守り</i> 米寿の祝いのときに贈る丸い餅。 餅の上に「米」という字を書いて配る。 「中の隠居が八十八の~を出しますね/滑稽本・浮世風呂2」

娼

遊女。 娼妓(シヨウギ)。 「当世男にして, ~の好くべき風俗なり/浮世草子・諸艶大鑑2」

ねえ

(終助・間投助) 「ね」の長音化したもの。 → ね(終助・間投助)

ねえ

(感) 「ね」の長音化したもの。 「~, いいでしょう」 → ね(感)

ねえ

〔補助動詞「なさる」の命令形「なさい」の転「なせえ」からさらに変化したもの。 「ねい」とも表記される。 近世江戸語〕 動詞の連用形に付いて, 命令の意を表す。 …なさい。 「そんなら宗匠へ弟子入をし~/洒落本・辰巳之園」「したが田舎は気散じなことさ。 まあ, きき~/咄本・聞上手」

姉

(1)同じ親から生まれた年上の女。 年上の女のきょうだい。 ⇔ 妹 (2)兄の妻。 あるいは夫や妻の年上の女のきょうだい。 義姉。

絵様

(1)絵模様。 図案。 「御身づからも物のしたかた・~などをも御覧じ入れつつ/源氏(梅枝)」 (2)物の雛型を図示したもの。 下絵。 手本。 「ものの~やるとて, これがやうに仕うまつるべしと書きたる/枕草子 103」 (3)日本建築で, 梁(ハリ)や木鼻などに施される彫りの浅い彫刻。 宋風建築流入後, 特に室町時代に流行した。

栄耀

〔「えいよう」の転〕 (1)権力を得て, 富み, 栄えること。 「栄花にも~にもげにこの上やあるべき/謡曲・邯鄲」 (2)ぜいたくをすること。 気ままかってなこと。 おごり。 「お前のお蔭で~する今夜の人も大ぜい有に/浄瑠璃・淀鯉(上)」 <i>~に餅(モチ)の皮を剥(ム)・く</i> ぜいたくになれて, 餅の皮まで剥いて食べる。 この上ないぜいたくのたとえ。 栄耀の餅の皮。 <i>~の隠し食い</i> ぜいたくをしている者がまだ満足しないで, 人に隠れて快楽をむさぼること。

饗

御馳走(ゴチソウ)。 饗応(キヨウオウ)。 もてなし。 「装せしむること~せし時の如くして/日本書紀(雄略訓)」

和え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

韲え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

余念

ほかの考え。 他念。 <i>~が無・い</i> あることに専心していて, 他のことを考えない。 没頭する。 一心になっている。 「研究に~・い」 <i>~も無・い</i> (1)「余念が無い」に同じ。 (2)無邪気だ。 たわいない。 「~・い顔をして小い鼾(イビキ)を立ててゐる/多情多恨(紅葉)」

横根

鼠蹊(ソケイ)リンパ節が炎症を起こして腫(ハ)れたもの。 梅毒・軟性下疳(ゲカン)・淋疾・鼠蹊リンパ肉芽腫のほか, 外傷や腺ペストにより起こる。 横痃(オウゲン)。 便毒。

余熱

(1)さめずに残っている熱。 「アイロンの~を利用する」 (2)暑い時期を過ぎても残っている暑気。 残暑。 「~いまだ尽きざるほどなれば/東関紀行」

横寝

横になって寝ること。 横臥(オウガ)。

予熱

エンジンの始動や溶接の開始にあたって, 割れの防止や円滑な始動をさせるため, あらかじめ加熱すること。 「~器」

余年

死期までに残された年。 余生。 余命。

年預

〔一年交代で事務を預かり行なったところから〕 平安時代以降, 上皇・親王・上級貴族・大寺社などで, 別当・執事のもとで実務一般を担当する中級職員・僧官。 ねんにょ。

眉根

「まゆね(眉根)」に同じ。 「青柳の細き~を笑み曲がり/万葉 4192」 <i>~掻(カ)・く</i> 眉を掻く。 眉がかゆいのは恋人に会える前兆とされ, 恋人に会いたいときはまじないとして眉を掻いた。 「~・き日(ケ)長く恋ひし君に逢へるかも/万葉 993」